時代ごとに新たな基準を
打ち立ててきた48年
創業、多角化、基盤構築、技術革新、そして持続可能な成長へ。LIDOが歩んできた五つの時代をたどります。
1976~1989
始まりと開拓
国内初の産業用ハロゲンランプを開発
- リド商事を設立(1976年10月10日)
- 国内初の産業用灯具およびハロゲンランプを開発
- 現代自動車へヘッドランプ用ランプの生産・納品を開始
1990年代
多角化と成長
産業用照明市場への拡大
- 競技場・港湾・トンネル用の産業灯を開発
- 電子複写機用ハロゲンヒーターランプを開発
- 高圧メタルハライド・ナトリウムランプを開発
2000年代
基盤構築
生産設備の高度化
- 石英管加工機を製作・導入
- POSCOの鋼板乾燥用ランプを独占納品
- SOLAR設備用ランプを開発
- 産業用灯具事業から撤退(専門化戦略)
2010年代
技術革新
グローバル進出
- 半導体用ウェハー洗浄・乾燥用ランプを製作
- 海外輸出を開始(ドイツ・メキシコ・マレーシア・ベトナム)
現在
持続可能な成長
先端産業への対応
- 8カ国へ輸出
- シックスシグマ品質経営を導入
- 顧客カスタマイズソリューションの提供を拡大
一年一年が
積み重ねた信頼
長い年月にわたる生産と輸出の記録が、今日のLIDOを物語ります。
1976
Founded
設立年
8
Countries
輸出国
500+
Clients
累計顧客数
48+
Years
続いてきた歴史

